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qp

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広島生まれ。
歌手の祖母とジャズピアニストの父から幼い頃から音楽に親しみ、20歳で香港に渡りEddie NG、Fay Wongなどのライブ、レコーディング、作曲・アレンジャーとして参加。帰国後は、西麻布で伝説のテクノクラブ『Church』、代官山『PLAZMA』を運営。以後、テクノ・サンプリング音楽に傾倒し'98年にラウンジ/エレクトニカの先駆け的サウンドのアルバム『Hikari』をユニット・AUNでリリース。

プログラムと演奏による音楽家や芸術家とのコラボレーション、ボーカリストのプロデュース、パーティー・オーガナイズ、DJ、CM、ゲーム音楽から、O-ZONE『Dragostea Din Tei/恋のマイヤヒ』(Q Entertainment)のリミックスなど幅広く手がける。

'06年には、活動の拠点をバリ島に移し、東京~バリ~ヨーロッパの音楽と文化を結ぶプロジェクトの起動で活動を拡げて行く。

USCUS

2000年の伝説的なビッグパーティーanoyo"The Force(天命反転地)"での始動以来、彼にしか出し得ないサウンドで数々のパーティーを沸かせてきた、BANのプロジェクト"USCUS"

LIVE&DJ-STYLEには静と動の2面性を持ち、"動"はダンスクラウドを狂喜乱舞へと誘い、"静"は聴衆を深い催眠とトリップへと誘う。'02年にFull-Album "STARDOM"(anoyo)をリリース。そしてサイケデリックトランスユニット "The Lunatic Thunder" (w/RICE,OMB,UKIASHI)の一員としても活動しFull-Albumを発表している。
また、数々の映像作品を手掛けるディレクターとしての面も持ち合わせ、N.Y.BDA-PROMAX WORLD-GOLD Finalistに選考された。

www.anoyo.net

www.uscus.net(HP今夏スタート!)

USCUS
h ueda

h ueda

神奈川県出身。

minimal/visible/movieをテーマにプロデュース、アレンジ、エンジニアリングまで独自の視点で音を構築する。

パリコレプレゼンテーションの音楽指揮、OLIVIA「シンクロニシティ」('00)、LOTUS CHAMELiON「i once loved an egyptian queen」('02)でのプロデュースワーク、ブリストルダブシーンのカリスマアーティスト"Tricky"のアルバム「BLOWBACK」('01)に参加するなど日本のみならずグローバルな活動を行い、多くのアーティストから注目をされる。

'03、h ueda名義でリリースした自身の1stアルバム「The Last」では溜まりに溜った自分をさらけ出し、鋭いフォーカスで意欲的に製作を続けている。

kakerakaze

2006年結成、同年3月5日に六本木スーパーデラックスで、5.1chサラウンドをフルに生かした衝撃的な初ライヴを行う。

7月9日にはアップルストア渋谷で、ショートフィルム上映会とライヴのミックスイベント。さらに8月23日。ファーストアルバム「写真と映画と癒しの日。」をリリース。ブックレットの写真を佐内正史が担当し、ショートフィルム(DVDに収録)を立花英久が担当するという豪華なコラボレーションを実現。

MARQUEE、Prints21、サウンド&レコーディングマガジン、ecocoloなど多分野の雑誌に注目され、紹介される。12月28日には立川シネマシティーで映画館を舞台にライヴを行うなど「プログレッシヴ」の名の通り、常に進化し続けるプログレッシヴ・アンビエント・ユニットである。

http://tenshi-records.net/

kakerakaze
Nicole

Nicole

デトロイト出身。
2001年より活動の拠点をニューヨークに移す。
今様が照らし出す、内なるざわめきに導かれるままに。
ロックを体現するものたらん...をテーマに主にブルックリンのパブハウスを中心に活動中

Takemoto

Takemoto

ゲームサウンドエンジニア&プログラマー。EEEの製作にも参加。
参加アーティストの強いプッシュも有り、今回はサウンド製作としても 1曲参加。
システムを知り尽くした男の"技"は必聴。